ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

キャリコンサルタント試験の面談の実力をあげるためにすること。

こんにちは。

キャリアコンサルタント試験で論述がダメでした。

そこで、面接技術向上を真剣に目指すチャンス!と捉えなおし、

残りを精いっぱいやってやる!と思った次第です。

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そこで、今日は実力をあげるために何をするのか?の計画を立てたいと思います。

注意することは以下のこと。

  • 長期的に実力を上げ続ける仕組みをつくること。
  • 仕組みの基礎を試験までに作り、運用を開始すること。

理由は、僕の目的が面談の実力をあげることだから!

試験に合格することでも、試験を受けることは目的ではないから!!!

ないったら、ない!!!

(そういっておかないと、プレッシャーがやばいので。

でも本音をいうと、合格したい!!!

高い受験料払ったし、

同僚にも受けると宣言しているし、

受からなかったら恥ずかしい、

受からなかった落ち込むだろうし、受かりたい!!)

 

 

本音をいってちょっとすっきりしたところで、やりたいことをあげてみます。

  • 最悪の事態を想定する

  • その自体が起こる要因と対策をあげる。

  • これまでの面談を振り返り、よかったこと、問題点、改善策をあげる。
    (口頭試問の、よかった点・問題点・改善点対策に)

  • 上記をナビゲーションブックにまとめる。(困りごと、要因、対策のみで配慮はいらない)

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    (ゆくゆくは配慮も書いて利用者さんに見てもらいたい。会話のきっかけにしたい。何より、これがあるとお互い安心するよって思ってもらいたい。

  • 想定される面談相手の設定を作る(主訴、問題、見立て)。

  • 頭の中で面談のシャドーイングをする。

特に習慣していきたいのが、以下の二つ。

  • 仕事で面談をしたら、口頭試問の形で振り返る。10回。
    同僚にFBをもらう。

  • 同僚の方に面談練習にのっていただく。
    同僚の相談でも、ロープレでも。

 

おそらく、一日1.5時間やれば、全部できるはず。

これができたら、実力があがって仕事がもっと楽しくなるし、自信もつくはず。

やるぞ~!

 

まずは、明日までに面談の振り返りをして、試験での最悪を考えます。