ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

これから習慣化したい12のこと

おはようございます。

先日は2年、半年、3ヶ月の目標を立てました。

www.enjoy-the-life-of-adhd.com

 

そこであげた健康によい習慣をつくるべく、よいなぁと思う項目を12個挙げます。

 

  1. 5分、ルーティンに関する問題解決を行いトレーナーに報告する。 
    →問題解決をする習慣をつけるため。
    →その他いろいろな習慣をつけるため。

  2. 夜に、翌日のオヤツ(茹で卵、ナッツ、フルーツ、ヨーグルト、野菜サラダなど)と水筒を準備する。
    →菓子パンやジュースではなく健康的なものを摂取する習慣をつける。

  3. ご飯を食べたら、ストレッチポールの上で「今日もお疲れ様でした。頑張った。ゆっくり休む。気持ちいい〜」と声にだす。
    →肩こりなどのストレスを減らすため。
    →携帯の見過ぎを防ぐ、睡眠の質をあげるため。
    →できていない自分を責めるのをやめ、自分を認めるクセをつけるため。

  4. 20:30にスマホを所定の位置で1度でも充電する(寝る前にスマホを見ない)
    →睡眠時間をとって、朝起きて自己研鑽の時間をつくるため。

  5. 朝15分アウトプットする。
    →自己研鑽の時間をつくるため。
    アウトプットが一番身につく。また、アウトプットすることで学びたい欲が高まることを期待。

  6. 仕事の休憩時間に、ストレス度合いと要因のモニタリングを行う。
    →ストレスを減らし、暴食や過度なネットなどの時間の浪費を防ぐため。
    →どんなストレスがあるのか知り、対処を増やしていくため。

  7. ストレス発散の表を見て、翌日に行うストレス発散を決める。
    →ストレスを減らし、暴食や過度なネットなどの時間の浪費を防ぐため。

  8. コンビニやスーパーに入ったら、数分でできるストレス発散を行う。(菓子パンやスナック菓子によるストレス発散を減らすため)
    →暴食を防ぐため。

  9. 食事の際は1度だけでいいから30回かんで食べる。
    →腸内細菌の調子をよくするため、暴食を防ぐため。

  10. 食事を食べおわったら、3分間モノを定位置に戻す。
    →妻が気持ちよく過ごせるようにするため。
    きれいに整えて、好きなものを見て幸せな気分を味わうため。ストレスを減らすため。

  11. 仕事で、利用者さまやスタッフの名前を読んで笑顔であいさつする。
    →気持ちよく働けるお手伝いをするため。

  12. 個別支援計画を見返し、一言コメントする。
    →気持ちを思い出すため、気持ちを育てるため、行動をするため。

 

やることは決まりました。

あとは実行するだけ。

今月はルーティン達成率80%を目指します。