ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

枕元にスマホを置くと睡眠の質が悪くなると気づけてよかった。

こんばんは。

朝早起きしてブログを書きたいと思っているのですが、最近できていません。

 

 

理由としては、睡眠の質が悪く朝起きれなくなっているから。

その要因の1つに、枕元にスマホがあるからがあげられると思います。

たとえば、布団に入って夜遅くまでスマホをみて起きていたりします。

また、早く寝ても2〜4時ぐらいに目が覚めて、つい枕元のスマホを触ってしまい覚醒してしまう。

そういったことが何度かありました。

 

 

元々時間がきたら洗面台の横でスマホを充電し、寝室にスマホを入れないようにしていたのです。

けれど、スマホのアプリで睡眠分析をしようとしたのがきっかけで枕元に置くように。

ちなみにそのアプリは、どんな行動が快眠度に影響を与えるのかを分析してくれます。

それがやりたかったのです。

 

 

 

ただ、アプリを利用してから、下のグラフのように徐々に快眠度が下がっていっています。

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ちょっと、今日からアプリはやめようと思います。

残念ですが、僕には合わなかった。。。

データをためて睡眠の質をあげる行動や下げる行動を明確にしたかったです。

とりあえずは、入浴が効くということがわかりました。

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それがわかって、よかった!!

あと、新しいやりたいことが見つかってよかった。(睡眠の質と時間はスマートウォッチで点数化されるから、Googleのスプレッドシートなんかで計算する方法しらべてみよう。