ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

興味のある本を紹介してもらえてよかった。嬉しかったし、自分も人を観察して興味のあることを見つけたいと思えた。

こんにちは。

モチベーションが上がる瞬間ってどんな時ですか?

どうやら僕は、人から話しかけてもらえたときにあがるみたいです。

 

昨日、利用者さんに本を紹介してもらいました。

よってんさんも好きそうだと思ってというコメントをそえて。

 

それが↓の本です。 

めんどくさがりなきみのための文章教室

めんどくさがりなきみのための文章教室

 

 

嬉しかった点をもう少し具体的にすると、自分に合ったものをわざわざ紹介してくれたことです。

利用者さまから話しかけてくれるだけで嬉しいのに、さらに自分の興味ドンズバなら、なおさら。

 

自分にあった点は、たとえば、以下のかんじ。

 

まず、文章教室というテーマ。

自分は文章書いたりまとめたり、人に話したりするのが苦手なのです。

上手くなりたいなぁと思っているので、とても惹かれます。

 

さらに、タイトルの「めんどくさがりなきみのため」。どうやら小説を読むだけで文章が上手くなるそう。僕はめんどくさがりで、かつ、小説読むのは好きなので、小説を読むだけでらこんなにうれしいことはありません。

 

最後に、小説を書くための設定シートみたいなのが乗っていること。

ずっと小説書いてみたいと思っていて、(もしかしたら利用者さんにチラッといったかもしれないけれど)、その情報があったので、わくわくしました。

 

こんなふうに、僕は自分の興味のある話を相手から話しかけてもらえると嬉しいみたいです。

 

紹介してくださってありがとうございました!

 

自分も、人をよく観察して、その人の興味のある話を話しかけていきたい、そう自然と思えました。

 

この仕事しててよかった~~

さらに仕事のモチベーションがあがりました。

ほんと、よかった~~

 

 

 

 

 

 

蛇足になりますが、そのあと少しお話して、わくわくしました。

内容は下のかんじ。

 

やりたいことが少し進んで、さらにそれを話せる人ができて、とっともうれしいです。