ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

幸せに働けていてよかった。

昨晩、以前からお世話になった方と飲みに行ってきました。

おかげで今日はやる気にあふれています。

ありがたい。

 

この気持ちを思い出せるように、仕事関係で心に残ったことをまとめておきます。

 

 

 

僕の第一の仕事は幸せに愉しく働くこと

僕の仕事の第一は愉しく働くことということを伝えてもらえました。

 

僕と同じような境遇の方(たとえば発達障害だったり、うつだったりでしんどさを感じている人、働きたくないなぁって思っている方)に、過去にそうだった僕でも現在仕事を愉しんでいる姿を見せることが仕事。

そんな僕でも、今とっても幸せであることを体感していただいて、「自分でも大丈夫」と安心できてたり、「働きたいなぁ、未来は明るいかも」と思ってもらえたら、大きな働きをしていることになる。

 

自分の幸せを考え動いて幸せになれば、それが誰かへの貢献になって幸せになる。

今僕はなんて幸せな働き方をしているのだろうか!?

とっても嬉しくなります。

しかも、過去に思い描いた理想の働き方を出来ている!

 

 

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もちろん、まだまだ、できないことや役にたてないことなど、落ち込むこともあります。

家で、なんであんなことしてしまったのだろうと後悔することもほぼ毎日。

けれど、それを乗り越えれば、自分と周りの仕事の幸せにつながるって理解できているのでやる気がでます。

 

幸せだ~

 

 

 

僕が幸せに働ける環境を整えるのは上司や同僚の仕事でもある

さらに働きやすい職場をつくるのは上司の仕事でもあるとのこと。

もちろん、自分で努力することも大切です。

ただ、僕はいいたいことを言わず我慢しがちなのかも??

おそらくブレーキはこんな思考です。

「初心者の意見だし的外れかも、わがままはよくない、言っても変わらないのでは、嫌がられる、はずかしい」

 

とりあえず、思いついたアイディアはどんどん言っていこうと思います。

あ、ただ、僕が上の立場なら、言われるだけじゃ忘れてしまうので、紙に書きます。

 

 

まとまりなくなりましたが、とりあえず、もっと仕事を愉しめそう。

よかった!

 

 

幸せ幸せいうと、なんだか宗教みたいで、ちょっと抵抗感。

でも、まぁ、今日くらいはいいか。