ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

腰がいたくなってよかった。膝をまげて慎重に歩くおじいちゃんの気持ちがわかったし、対策をかんが

こんにちは。

先日↓のブログ記事を書いた直後に、ぎっくり腰のようなものになってしまいました。

寒い部屋の中、姿勢が悪い状態での長時間の作業が要因だと思われます。

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2週間ほど前から腰の調子がおかしかったのですが、徐々に悪化、その日がピークでした。

(ちなみにきっかけは、ジムのトランポリンのような器具。注意!!) 

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最近、ようやく治ってきました。

 一作日から痛み止めを飲むのもやめました。

昨日は久しぶりに自転車にのり(気持ちいい)

今日は寝返り時に腰が痛くておきることもなくぐっすり眠れました。

まだ違和感があり、ストレッチとかも控えている状態ですが、あとちょっとで治りそうです。

 

よかったこと

この経験でよかったことは

  • 腰が痛いと色々な行動がおっくうになることがわかった。

  • 腰が痛いと寝返りが上手くできず、睡眠不足になるし、疲労感も残るし、気分も落ち込む。
     ⇒睡眠の大切さがわかった。健康の大切さがわかった。

  • 膝を伸ばすと腰がいたくなる。少しの衝撃が腰に響く。だから、歩くときも膝が曲がってしまうし、慎重に歩くことになる。
     ⇒おじいちゃんがあんな風にあるくのは仕方がない。
     ⇒この痛さを抱えて生きているのはすごい!

  • おじいちゃんになっても愉しめるように、今から色々準備しようとおもった!
    方針としては、
    ①身体を整え鍛えること
    ②痛みがあっても愉しめるような方法を身につけること

 

やること

 

まずは、鍼灸師さんが教えてくださった僕にあった対策を続けてみます。

  • 温めた根菜、豆を食べる。甘い物は控える。足湯する。
  • ツボを押す。

 

それと、健康繋がりで、先延ばしにしていた歯医者に行ってきます。

 

腰が痛くなって、よかった!