ADHDの暮らしを愉しむ108の方法

ADHDやウツによる苦しさ(感情)と生きづらさ(環境)をおもいっきり楽しむ!その試行錯誤の記録です。

記事が上手くまとまらなくてよかった。内容の復習になったし、お礼を考えることで感謝の気持ちが産まれて、次やることがわかった。

こんばんは。

今日は午前中、インタビュー記事のまとめに取りかかりました。

しかし、まとまらない。。。

1.5時間ほどかけて、書きたいことはこれだ!って思ったんです。

でも、ちょっと休憩したら、なんだか違う気がして、もやもや。

とりあえず、まずはと書き出してみるも、本題に入るまえに、ダラダラ長くなってしまいグダグダ。

ほんとに、もう!

そんなことはありませんか?

ただ、僕の場合、このおかげでより復習できて、ヨガや先生がもっと好きになりましたし、自分を観察する力もつきました。

よかった!

 

さて、このままだと、また記事が進まなさそうなので、ちょっと方針を変えて、先生にお礼を伝えることを目的にしてみました。

以前、別の人からそうアドバイス頂いてたし、お礼だと主観でOKだし、先生だけが見られるのでプレッシャーは今よりは少なくなるはず。

 

というわけで、今日はまず、1番ありがとうと言いたいことを決めることができました。

それは「おかげさまで、働くことへの不安や拒否感が減り、働きたくなったこと」です。

本当にありがたい!

 

 

今後の行動案としては、

 

次回の行動は、お礼のメールを作ります!